
2018年に入ってやっとふるさと納税デビューしました。
2017年、2018年になって盛り上がってきたふるさと納税。
納税額で自分の収入が分かっちゃうけど、(笑)
今回は3県、3団体。
1、山形県東根市(ひがしね市)
2019年産 GI制度登録「東根さくらんぼ」 佐藤錦800gバラ詰め JA園芸部提供 1,0000円
2、佐賀県上峰町(かみみねちょう)
シャインマスカット2㎏(先行予約) 1個 10,000円
3、高知県須崎市(すさき市)
【先行予約】大人気!安和ポンカン 5kg 1個 5,000円
選んだ母艦は「ふるさとチョイス」
正直、ふるなびとかのサイト使った方が納税すると返礼品と共にアマゾン券を貰えたりするので、こっちの方が断然いい。
けど、自分が「ふるさとチョイス」を選んだのは、「マネーフォワードと連携できる」から。
これがなかなか便利で、ふるさとチョイスのアカウントをマネーフォワードと連携させれば「自分がいくらふるさと納税できるか」分かり、納税した金額が自動的にマネーフォワードの家計簿にも反映される優れものだから。
他のサイトを使った事が無いからわからないけど、自分が自己負担額の2000円で済む納税可能額はそのサイトに細かく情報を入力すると分かるけど、それがマネーフォワードの金融機関一覧で確認できるのはとても便利。
ふるさとチョイスで「控除金額シミュレーション」をぽちぽち入力していくと、一円単位まで寄付できる金額がわかる。
いちいち納税サイトを確認する必要も無いし、納税額が手入力無しで家計簿に反映されるのはほんと便利。
早速、高知県須崎市からポンカンが5kgきた。
ほとんど母親に食べられたが、なかなか美味しかったな。
あとはシャインマスカット(7月以降)と、さくらんぼ(6月以降)だ。
一番良い時期に送られてくるらしいからきっと忘れた頃にやってくるんだろうな。笑
今回、5自治体以内だったら確定申告をしなくても寄附金控除が受けられる「ワンストップ特例制度」を使いました。
12月末にバタバタやったので、年明けてすぐに書類を出さなきゃいけなくて結構めんどくさかった。
申し込み用紙は、その時自治体から送られてくるので自分で作成する必要は無い。
今回の3つの自治体から送られてきた書類はほぼ一緒だった。
個人番号カードのコピーとか必要だから、年末ギリギリにやることでは無いんだなと痛感した。
それも踏まえて今年はどうしようか。
確定申告の書類が届いたら暇なときにサイト見てみようと思う。
以上。